各コンテンツの下にボウリング教材を載せています。
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ボウリングで必要な筋肉は



ボウリング上達に必要な筋肉とは

ボウリングが上達するためには、
筋肉を鍛えるという方法もあります。

では、ボウリングに必要な筋肉はどの筋肉なのでしょうか。

ボウリングを投げる側の腕の筋肉、
足の筋肉、体幹を鍛えるのがメリットがあります。

ボウリングをやりなれないとき、
ボウリングの翌日などに筋肉痛が起こる場合があります。

その筋肉は、ボウリングをやっているときだけに
特に使う筋肉なのでいつもは使っていない分、
筋肉痛になるのです。

筋肉痛になった部分を重点的に鍛えると良いでしょう。

ボウリングに必要な筋肉は、
ボディビルダーのように体全身をムキムキに鍛える必要はありません。

結局のところ、ボウリングを繰り返しやることで、
ボウリングに必要な筋肉が鍛えられます。

ボウリングが出来ないときには、
ダンベル上げ、スクワット、ランニングかウォーキングがオススメです。

また、握力を鍛えるハンドクリッパー、
手首の内側に巻くリストカールもオススメです。

ボウリングプロは、握力より手首の強さがすごいと言われています。

握力を鍛えるなら、何か他の事をしながらでも自宅で簡単に取り入れられますよね。


ボウリング上達のための基本から応用までこのサイトトップページに書いていますので、参考にしてください。

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はいだしょうこさん矢島純一プロが教える動画です。

ボウリングの基本が詰まっています。
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ここで一つ気を付けないといけないことが、ハウスシューズの裏を濡らすこと。
これは、床面を濡らすので、事故になる可能性があるので、ボウリング場側はやらないで欲しいと。



ボウリングで上手になるには、正しい方法で練習を積み重ねること。

更に矢島プロの試合の様子をご覧ください。
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再現性の高いフォームですごいスコアを出しています。


本当にボウリング上達したいのなら、プロボウラー監修の教材で練習することは必須。
なぜなら、このサイトの内容でもスコアアップはできますが、
私が○と思って書いていてもそれを○と理解して練習できるかどうかわからないし
もしかしたら、○ではなく▽と理解してしまうかもしれない。

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